自転車とFXで日本一周

自転車で日本一周をします。旅の資金はFXで稼ぎます。日々、旅の景色と、トレード記録を記事にしています。

自転車とFXで日本一周

ダマシに遭わない!高勝率のブレイクアウト狙いができる、スパンモデルの使い方!

どうも、衣笠です。

今回のテーマは、『ブレイクアウト』についてです。

 

みなさん、ブレイクアウトという言葉は聞いたことがあると思います。

「主要なサポートラインを下抜けると、価格が大きく下がること」

「主要なレジスタンスラインを上抜けると、価格が大きく上がること」

ですね。

ですが、こんな経験ってありませんか?

 

ブレイクアウトしたと思ってエントリーしたら、実はダマしで、含み損を抱えてしまった」

「ダマしかもしれないと思ってレジサポ転換を慎重に待っていたら、そのまま大きく価格が動いてしまい、エントリータイミングを見失ってしまった」

 

割と、あるあるなのではないでしょうか。

少なくとも、僕はこういうことがよくありました笑

しかし、スパンモデルと、スーパーボリンジャーを使い始めたことによって、ブレイクアウト戦略の成功率を大幅に上げることが出来ました!

 

FXで利益を伸ばすためには、ブレイクアウト戦略は必須です。

価格が大きく動くので、トレンドに乗って、一度に多くのpipsを稼げるからです。

しかし一方で、ダマしに遭うと、含み損になってしまうという難しさがあります。

 

今回の記事では、

  1. なぜブレイクアウトが起こるのか
  2. ダマシにならないブレイクアウトの条件
  3. ダマしに遭わない!高勝率エントリーポイントの見つけ方

について、解説をしています。

今回の記事を読んでもらえれば、

  1. トレンドの初期からポジションを持てるため、含み益が大きくなる
  2. 高勝率のブレイクアウトポイントを見つけられるようになる
  3. 万が一ダマしに遭っても利益が残る

といったテクニックを身につけることが可能です!

ぜひ、最後までお付き合いくださいね。

 

なお、今回の記事では、「スパンモデル」と「スーパーボリンジャー」というインジケーターを使った手法を紹介します。

スパンモデルと、スーパーボリンジャーのことをよく知らないという方は、先に、以下の記事をお読みいただいたほうが、より分かりやすくなると思います。

www.sasamifx.com

www.sasamifx.com

 

それでは、さっそく本題に入っていきましょう!

 

 

なぜブレイクアウトが起こるのか?

まずは、「そもそも、なぜブレイクアウトが起こるのか?」について確認していきましょう。

なお今回の記事では、すべて、下方向にブレイクする場合で統一しています。

 

下方向のブレイクアウトは、以下の条件が揃ったときに発生します。

  1. すでにロングポジションを持っている人が、利益確定、または損切りで、売り注文を入れること。
  2. そのポイントでは、新しくロングポジションを持つ人がいないこと。
  3. そのポイントでは、既にショートポジションを持っている人は積極的に利食いをしないこと。
  4. ポイントを抜けたときに、新しくショートポジションを持つ人がいること。

以上、4つの条件が必須です。

どれが欠けても、強いブレイクアウトにはなりません。

4つの条件を一言でまとめるなら、

『売りが完全に優勢』

ということです。完全に、というのがポイントです。

・既にロングの人が、諦めざるを得ない状況。

・今からロングを持つなんて、考えられないという状況。

・既にショートの人が、まだ利益を伸ばせると思える状況。

・今からショートを持っても、利益が出そうだと考えられる状況。

これら全てが同時に発生するくらい、『売りが完全に優勢』な時にブレイクアウトは起こります。

 

では、どんな時に『売りが完全に優勢』になるのでしょうか。

そして、どんな時にダマしは発生するのでしょうか。

ここではチャートの例を見つつ、トレーダーの心理状況を追ってみましょう。

f:id:igasa-fx:20180715112348j:plain

いま、ある高値で、上値が止められたとします。

f:id:igasa-fx:20180715112436j:plain

価格が下がってきました。

さて、この時、価格が下がった理由として、考えられるのは何でしょうか。

一つは、既にロングをしている人が、利食いをしたことですよね。

もう一つは、逆張り派がショートを入れてきた可能性があります。

ここで重要なのは、既にロングポジションを持っていて、ここで利食いできなかった人は、少し焦っているということです。

価格が下がってきたのを見て、

「さっきの水準で利食いしておけばよかった」

と思いながらも、ロングポジションを抱えている人がいるということですね。

f:id:igasa-fx:20180715112453j:plain

価格がどんどん下がってきました。

ロングを抱えている人は、相当焦ってきます。

しかし、

f:id:igasa-fx:20180715112835j:plain

ここで、いったん価格が上がりました。

これはなぜでしょうか?

一つは、ショートを入れていた人が、利食いをしたからですね。

もう一つは、逆張り派がロングを入れてきた可能性もあります。

そして、既にロングを抱えている人が、さらにロングを積み増してきた可能性もありますね。

さて、いったん価格が上がったことで、レジスタンスラインを引くことが出来ました。

このレジスタンスラインの突破について、ブレイクになるか、ダマシになるかを考えてみましょう。

次の値動きがこうだったらどうでしょうか。

f:id:igasa-fx:20180715113134j:plain

直近の安値を超えてきました。

果たして、ここはブレイクになるでしょうか。ダマしになるでしょうか。

この形は残念ながら、ダマしになる可能性が高いです。

なぜなら、既にロングを抱えている人が、諦める要素が少なすぎるからです。

そして、ショートを積み増すための材料も、少なすぎるからです。

では、こんな値動きだったらどうでしょう。

f:id:igasa-fx:20180715113748j:plain

いったん安値を付けたあと、価格が上がり、その後、少し下がりました。

ここで少し下がったのは、ロング派が損切りしたのもあるでしょうし、先ほどの底値で逆張りをした人が利確したのもあるでしょう。

f:id:igasa-fx:20180715113946j:plain

その後、価格がもう一度上昇しました。

ここは、ロングを抱えている人にとって祈るような局面です。

一度大きく安値を付けて、その後付けた直近の高値に再度挑戦する形です。

ここを超えれば、価格は大きく上昇する可能性があります。

「ここを超えれば、含み損がなくなりそうだ……」

そんな期待感を持って、チャートを眺める場面ですね。

f:id:igasa-fx:20180715114245j:plain

しかし無情にも、直近の高値を超えられず再度跳ね返されてしまいました。

こうなると、ロングを抱えている人たちは心底がっかりですよね。

逆に、嬉しいのはショートを抱えている人たちです。

直近の高値を試したものの、超えられなかったので、自分の持っているポジションに安心感が生まれました

すっかり弱気になってしまったロング派と、安心感を抱えたショート派、という構図で値動きが進んでいきます。

f:id:igasa-fx:20180715114500j:plain

さぁ、直近の安値に到達しました。

ここはロング派の人は、もう、祈るしかありません。

ここが最後の砦なのは目に見えています。

「お願い、お願いだからここで止まって……!」

そんな声が聞こえてきますね。

一方でショート派は、超えることを願っています。

「ここを超えたら、爆益間違いないな……!」

しばらくこの点で、もみあいが続きます。

そして遂に、

f:id:igasa-fx:20180715114814j:plain

直近の安値を抜けてしまいました。

この時、ロング派はまだまだ粘るでしょうか?

きっと、こう考える人のほうが多いでしょう。

「あーあ、最後の砦が……高値も試したけどダメだったし、最後の砦もダメ……もう、このポジションに未来はないな」

そう考えて、損切りをするのが普通ではないでしょうか。

もしかすると、ドテンをするケースもあるかもしれません。そうなれば、売りはより加速しますよね。

ショート派の人はどうでしょうか。ここで、慌てて利確をする必要はあるでしょうか?全くないですよね。

高値もやり過ごしたし、最後の砦も突破したぞ。ここは、次のレジスタンスまで一直線やな」

そう考えて、利益を伸ばすのが普通ですよね。

もしかすると、売り増しをするケースもあるかもしれません。そうなれば、売りはより加速しますよね。

そして、今までポジションを持たず、静観していた人はどうでしょうか。

砦が突破されたのを見て、

「お!買いが有利だな!ロングしよ!」って思いますかね?まずないですよね。

「売りが優勢だからついていこう」と思い、ショートから入る人が多数派ですね。そうなれば、より一層売りが加速しますよね。

 

こうして、

  1. すでにロングポジションを持っている人が、利益確定、または損切りで、売り注文を入れること。
  2. そのポイントでは、新しくロングポジションを持つ人がいないこと。
  3. そのポイントでは、既にショートポジションを持っている人は積極的に利食いをしないこと。
  4. ポイントを抜けたときに、新しくショートポジションを持つ人がいること。

4つの条件を満たしたため、今回はブレイクアウトが成功する可能性が高いですね。

 

さて、チャートとともにトレーダーの心理を追ってきました。

今の値動きを、体系的に表すとこうなります。

 

ブレイクアウトが起こるには~

  1.  まず、安値をつける。

  2. その後、高値を試しに行く必要がある。
  3. 高値を抜けないことが十分に確認される。
  4. 再度、安値に接近する。
  5. 安値付近でもみ合いが発生する。
  6. 安値を更新する。

以上のステップが守られていると、ブレイクアウトの成功率がグッと高まります。

このステップが守られるということは、言い換えると、

『ロング派もショート派も静観派も、ブレイクアウトが起こることに合意する

ということになります。

全参加者の合意のもとで発生する現象。それこそ、ブレイクアウトなんですね。

したがって、上記のステップを踏まない安値の更新は、ダマしに終わりやすいということになります。

 

ダマしに遭わない!高勝率エントリーポイントの見つけ方

さて、ここまで、ブレイクアウトが起こる流れについて解説をしてきました。

そしてここからは、実際に、ブレイクアウトで利益を出すためのエントリーポイントの見つけ方について解説をしていきます。

 

ブレイクアウトの流れは分かったものの、実際に見つけようとなると、なかなか大変です。

特に直近の高値、安値をどこに設定するのがいいのか、ということが問題になります。

そんな時、とても頼れる存在なのが、スパンモデルです

 

スパンモデルには、「転換」という動きと、「加速」という動きがあります。

実はこの転換から加速の流れを追うことによって、適切なブレイクアウトのポイントを発見することが出来るんですね。

そしてスパンモデルの優れたところは、転換から加速の流れが、一目見ただけで分かるという点です。

一目瞭然なので、間違えようがありません。

ということでここからは、実際のチャートを使いながら、転換から加速の流れを確認していきましょう!

 

まず、スパンモデルでトレンドが発生する順番を書いていきます。

上昇トレンドorレンジから、下降トレンドへ変わる場合。

  1. 遅行スパン(紫色の線)が陰転する(ローソク足の下になる)
  2. 雲が陰転する(赤色になる)
  3. 転換が起こる(ローソク足が雲に近づいていく)
  4. 加速が起こりトレンドが発生する(直近の高値を超える)

文字だけだと分かりづらいので、チャートも見てみましょう。

これは、2018年7月13日(金)のユーロドル、5分足のチャートです。

トレンドが目まぐるしく入れ替わった一日でしたが、スパンモデルではこんな風に分析ができます。

f:id:igasa-fx:20180715133035j:plain

まず、遅行スパンが陰転します。

遅行スパンは、現在のローソク足から、21本分後ろにずらした点を結んだ線です。

分かりやすいように、☆印を打ってみました。

☆印のついたローソク足ができたとき、遅行スパンは☆印の位置にあるということです。ローソク足の下にあるので、陰転していますね。

次に、雲が陰転しています。赤く変わっていますよね?

 

ここからが重要です。

遅行スパンの陰転→雲の陰転ときたら、ローソク足はいったん、雲に近づいていくことが多いです。この動きを「転換」と呼びます。

つまり転換というのは、安値を付けたあと、高値を試しにいく動きのことですね。

転換の動きが見えたら、その直前の安値に水平線を引くようにしましょう。ここが重要な安値になります。今回は、白い水平線を引いています。

 

転換は通常、雲の下限か、雲の真ん中くらいまで戻ります。

なので、雲の下限や、雲の真ん中あたりで転換足が出たら、エントリーチャンスです。今回は、エントリーポイントに↓矢印を打ちました。

特に、左から2つめの↓矢印はベストな形ですね。

ちなみにその次の足の、雲の下抜けを確認してからエントリーももちろんOKです。

 

そして、「転換」のあとは「加速」という動きになります。

転換のあと、ローソク足は、直近の安値に再度接近します。

そして、直近の安値を超えることが「加速」です。

加速に成功すると、価格は大きく動きます。

つまり加速とはブレイクアウトのことであり、トレンド発生の合図でもあります。

加速したポイントに↑矢印を打ちました。その後、価格は下げていっていますよね。

 

これが、スパンモデルの一連の流れになります。

別のチャートでも見てみましょう。上のチャートの続きです。

f:id:igasa-fx:20180715134002j:plain

加速して価格を下げていましたが、遅行スパンが陽転(ローソク足を上回る)しました。☆印はわかりやすい位置に打ちましたが、もっと前から陽転していますね。ここで、目線を下降から上昇に切り替える準備をします。

そして、雲が陽転(青色)になりました。

遅行スパンの陽転→雲の陽転ときたら、次は?そう、転換ですね。

白いラインにぶつかって、雲に近づいているのが転換です。

今回は、雲の上限付近で転換足が出ていますので、そこがエントリーポイントです。↓矢印を打ちました。

転換のあとは、加速ですね。直近の高値を試しにいきます。今回は、エントリーした足の直後で加速が起こっていますね。↑矢印を打っています。

少しもみ合いになりましたが、その後、大きく価格を上げていることがわかります。

 

なお、その直後で大きく価格が下がっていますね。

この辺りは、利確するタイミングが重要になります。

利確するタイミングは、スーパーボリンジャーが教えてくれます。

今回は、チャートを見やすくするために、スーパーボリンジャーを表示していません。スーパーボリンジャーを使った利確のタイミングについては、冒頭で紹介した記事を読んでもらえると幸いです。

 

もう少し、このチャートの続きを追ってみましょう。

f:id:igasa-fx:20180715134800j:plain

この画像は、とても大切なことを教えてくれています。

それは、

遅行スパンの陽転→雲の陽転ときたからといって、必ずしも、転換と加速が起こるわけではないということです。

画像の左半分のほうでは、遅行スパンが陽転→雲の陽転が確認できます。

そして、高値を付けたあと、雲に近づく転換の動きも起こっていますね。高値には白いラインを引いています。

しかし、転換の勢いがありすぎて、雲を下抜けてしまいました。

スパンモデルの記事で説明した『衣笠流パターン表』の通り、雲を下抜けた場合、エントリーはいったん見送りです。

その後の推移を見ていくと、直近の高値に近づく気配がなく、加速など起こりそうもないですよね。

ここではエントリーをしないことで、資金を守るという選択が正解にになります。

 

そして画像の右半分では、遅行スパンの陰転と、雲の陰転が起きていますね。

では、ここではエントリーできるタイミングはあるでしょうか?

一度、読むのを止めて、チャートをじっくり見てみましょう。

 

どうですか?見つかりましたか?

そうですね、

f:id:igasa-fx:20180715135747j:plain

この↓矢印あたりでエントリーが出来そうですよね。

そして、↑矢印で加速が起き、安値を更新していっています。

これも直後に反発しているのを見ると、この日の相場が、いかに目まぐるしく変わっていったかがよくわかりますね。

その中でも、トレードチャンスが一目でわかるスパンモデルは本当に優秀だと思いませんか?

最後にもう一枚、続きを追ってみましょう。

f:id:igasa-fx:20180715135957j:plain

遅行スパンの陽転→雲の陽転と来たので、上目線で相場を見ますね。

価格が雲に近づき始める直前の高値に白い線を引いています。左の☆印の7本くらいあとの足ですね。

転換の動きは、ぎりぎり、雲の下限を超えてしまってますね。

これくらいなら、反転足の形次第ではエントリーするのもありだと思います(左の↓矢印ふたつ)。

ただこのタイミングだと、遅行スパンが陰転してしまっているんですよね。

なのでベストタイミングは、左から三つ目の↓矢印です。ここは足の形も位置も、遅行スパンの位置も、申し分ありません。

その次の足で高値を更新して、加速の動きが起きていますね。

その後は強い上昇トレンドが形成されているのがわかると思います。

 

いかがでしょうか。

7月13日のユーロドルの流れを、4枚の画像で連続して追ってみました。

上昇、下降が目まぐるしい一日でしたが、

  1. 遅行スパンの陰転(陽転)
  2. 雲の陰転(陽転)
  3. 転換
  4. 加速

という順番で相場を見ていくことによって、エントリーポイントがかなり絞り込めるのではないでしょうか。

そして、しっかりと加速に乗れた時には大きく利益を伸ばせることが、4枚目の画像でわかってもらえると思います。

 

おさらいですが、転換から加速の動きが強いのは、冒頭で確認した、ブレイクアウトが起きる流れをきちんと踏んでいるからです。

ブレイクアウトが起きる流れを、スパンモデルで視覚的に分かりやすくしているということですね。

 

非常にシンプルでありながら、相場の流れを正しく把握できるので、ぜひ活用してみてください。

エントリーのタイミングについて

チャートを見ながら、スパンモデルの転換から加速の流れを確認してきました。

もうお気づきかと思いますが、エントリーは、転換が起こった後の反転足が出たタイミングです。

このタイミングでエントリーをすることで、トレンドの初動にいち早く乗れる可能性が高いからです。

転換の位置でエントリーしておけば、万が一逆行してしまったとしても、軽傷で済むことが多いのが強みですね。

 

また、僕が好んで使う利確の方法があります。

それは、

転換でエントリーをして、

直近の高値(安値)に到達したら、半分は利食いする。

ということです。

そして、残りの半分は、逆指値で建値を入れておきます。

 

この方法のいいところは、万が一加速が失敗に終わる、つまりダマシだったとしても、確実に利益が残るということです。

そして加速が成功した時には、残り半分を伸ばせるところまで伸ばすことで、利益を大きく取れる、ということですね。

 

ブレイクアウトを狙いにいって、

成功したら利益が大きく取れて、

失敗しても利益で終われる、

これって、素晴らしいことだと思いませんか?

 

それが実現できるのは、スパンモデルで、いち早くトレンドの初動をキャッチできるからですね。

このようにスパンモデルは、本当に使えるインジケーターなので、ぜひ、実践してみてください!

まとめ

今回は、以下の内容を記事にしました。

ぜひ、何度も読み返してもらいながら、実践してもらえたらうれしいです!

 

今回の記事を読んで、

「参考になった」

「やってみたいと思えた」

などありましたら、ぜひ、ツイッター等で拡散してもらえると嬉しいです!

スパンモデルは本当に素晴らしいツールで、より多くの方に、正しい活用方法を伝えていきたいと思っています。

一人でも多くの方に、この記事を読んでもらえたら嬉しいので、ぜひ拡散のほど、よろしくお願いいたします。

 

それでは、今回はこのあたりで!

ではではー!

 

(おすすめのトレード手法記事)

www.sasamifx.com

www.sasamifx.com

www.sasamifx.com

www.sasamifx.com